「深津絵里、久々濡れ場シーン」
芥川賞作家・吉田修一氏による長編小説「悪人」が妻夫木聡の主演で映画化される。
あらすじとしては地方都市で起きた、保険外交員の殺人事件。
彼女はなぜ殺されねばならなかったのか。
捜査線上に浮かぶ男。それぞれの家族たちの思い。もう一人の女。
行くあてのない男女の、逃亡劇が幕を開ける・・・。
妻夫木演じる祐一と運命的な恋に落ち、共に逃避行を繰り広げるヒロイン・光代を演じる深津絵里。
台本には本格的でかなり濃厚な濡れ場があるという。
原作ファンや深津絵里ファンはベッドシーンはどこまで映像化するんだとネットではすでに大騒ぎ。
公開日が待ち遠しい作品だ。


